オーディエンス同期
顧客リストの同期、抑制リスト、類似・除外オーディエンス。
- オーディエンス同期の全体像概念DECA Ad の同期ジョブは、自社で持っている顧客リストを広告媒体のオーディエンスとして自動で最新化する機能です。
- 個人情報はどう守られるのか概念同期ジョブでは、顧客リストの識別子をハッシュ化してから広告媒体に送信します。
- 「除く」3つの違い(オプトアウト/抑制リスト/除外オーディエンス)概念DECA Ad には、特定の相手を配信対象から「除く」仕組みが3つあります。
- 同期ジョブを作成・公開する手順顧客リストと配信先の広告グループを選び、同期ジョブを作成・公開します。
- 同期スケジュールを設定する手順同期ジョブは、設定した間隔で自動的に実行されます。
- 同期ジョブの状態を確認する・停止する手順同期ジョブ一覧では、すべてのジョブが動いているかどうかを一目で確認できます。
- 実行履歴を見る・失敗をやり直す手順同期ジョブの詳細画面には、過去の実行結果が時系列で表示されます。
- 抑制リストを設定する手順すでに購入済みの顧客や高価値顧客など、任意のセグメントをターゲティングの対象から外したいときは、抑制リストを使います。
- 類似オーディエンスを作成する手順顧客リストをシード(種)にして、媒体側に「似た特性を持つ新規ユーザー」を自動で見つけてもらう設定です。
- 除外オーディエンスを設定する手順特定の顧客リストを媒体に「除外オーディエンス」として登録し、指定したキャンペーン・広告グループでの配信を媒体側でブロックします。
- 電話番号でマッチングする手順顧客リストに電話番号を追加すると、メールアドレスではマッチしないユーザーにも広告媒体上でリーチできるようになります。